会社の女性達

今日、以前勤めていた会社の女性達と
イタリアンを食べに行ってきました私が、入社した時からずっとサイトの説明を書いてきた
お母さんみたいな先輩と、パートで頑張ってくれていた姉さんは
すでに招待しているのですが、
後輩の子と、私の後に引き継いでくれている女性には
今日初めて、式が決まったことを言いましたみんな「おめでと〜」って言ってくれてすごく嬉しくて、
日本語が苦手な人等、人数の関係で招待できないかも、って思ってたのですが、
やっぱり話をしたら、来てもらいたいな、って思いました
あらかじめ席次を決めて、そこに入る人数で来て欲しい人に
声をかける、っていうのが彼のやり方なんですが、
席次より、優先に来て欲しい人に声をかけるのが
やっぱりいいのかな、って感じました
確かに、色んな人が同じテーブルに集まってしまうのって
あまり好ましくはないけど、それは後でなんとか調整できるものであって
先にホントに来て欲しい人に声をかけ、人数を固めていくことが
正しいんじゃないかな、と思うようになりました。
それが式の魅力がある理由なのでしょうか?
彼に言うと、納得できないと思うので、
こればっかりは私流で頑張って決めたいと思います

Filed under: 日記 — admin 11:26 AM  Comments (0)

若いツバメ

逆援助交際では、年の差が大きくあらわれるということは珍しくありませんし、むしろ当たり前でもあるようなことのように思います。そして、たいていの場合年齢が高いのは女性側で、男性は女性よりも年下が普通、SNS一覧で男性のほうが年上というパターンは、ほとんど考えられないようなものなのではないでしょうか。
昔では、こういった年の差がある男女の組み合わせというものは珍しいものでもあったかもしれませんが、現在ではよくあることのように思えます。それには、援助交際や逆援助交際が広まってきているということが、大きく影響していることでもあるのではないでしょうか。
また、男性の中には自分よりも年上の女性が好きだという好みをもっていることもありますよね。そういった男性ほど、逆援助交際に好んで関わっていきたいという思いをもっているようです。
しかし、出会いは恋愛関係ではなく、あくまで援助の関係ですから、その女性と恋人のような過ごし方をするというわけではありません。男性は女性に買われることによって、相手に奉仕をするという義務を与えられるのです。
現在はそれは逆援助交際と呼ばれるものですが、昔では若いツバメと呼ばれ、現在と同じように、援助をしながらの関係が続いてたとされています。いつでも、若い異性と触れ合いたいというのは、共通の思いなのですね。

Filed under: 日記 — admin 7:06 PM  Comments (0)

女としての魅力

43歳パート勤務の主婦です。
熟女本人のSNS体験談ということで、罪悪感について話させていただきます。
名前などは出ないということですし、誰にも言えないでいたからです。
24歳の時に結婚した主人は、15歳年上です。
結婚当初は良かったのですが、やはり年齢の関係で、50歳を過ぎた頃から、段々とセックスレスになっていきました。
主人もセックスしようという意思はあったのですが、上手く出来ないことが何度もあり、そのうちに段々としなくなってしまいました。
私も色々と努力してみたのですが、そのうちに自分に女としての魅力がないからだと、落ち込むようになってしまいました。
そんな時、パート先の忘年会で、社員のライブチャットがすきだという若い男性に口説かれてしまったのです。
最初は冗談かと思いました。
こんなおばさんに何を言っているんだろうと思いました。
それでも悪い気はせず、こちらも冗談っぽく「パートが休みの日の平日の昼間ならいいわよ」なんて言ってしまったのです。
休みの日に、本当に彼から携帯に電話があった時は驚きました。
こんなことをしてはいけない…と思いながらも出かけて行き、ラブホテルでセックスしてしまいました。
主人に申し訳ないと思えば思うほど、恥ずかしいくらい感じてしまいました。
「また会ってくれる?」という彼の言葉に、私はつい頷いてしまいました。
職場の人に気付かれないように休みを調整しながら、月に2回くらいは会ってセックスしています。
主人には本当に申し訳ないと思うけれど、どうしても我慢できないのです。

Filed under: 日記 — admin 6:41 PM  Comments (0)

登録しなければ

神待ち掲示板を使うという状況は、かなり緊迫しているともいえるかもしれません。
もし、そこで男性との出会いをすることができなければ、そのまま野宿をしたりしなければなりませんし、もしかするとそこで何らかの事件に巻き込まれて、そのまま死んでしまうかもしれません。
そして、家出をしている女性というのは精神的にも追い詰められていますから、場合によっては自ら命を絶とうとすることもあるかもしれません。
それほど、家出をしている女性にとって、助けてくれる神様のような男性という存在は、必要とされているものなのです。
私も、もしあのとき神待ちSNS掲示板での出会いがなければ、そのまま家に帰ることもせず、その場で死んでしまっていたかもしれません。
当時は真冬で、外もとても寒く、肉体的にも限界が近づいていたのですが、神待ち掲示板で声をかけてくれた男性のおかげで、温かい家の中に入ることができました。
もし、あのまま誰にも発見されることがなかったら、と考えると恐ろしい限りですが、幸運にも私は出会いを見つけることができたので、そこで命を絶つこともありませんでした。
そこで彼に優しくされたことで、彼のことが好きになってしまい、私のほうから告白する結果になりました。
今でも彼とは同棲生活をしていますが、あのとき家出をして辛い思いをしていなければ、こうはならなかったかもしれません。

Filed under: 日記 — admin 4:36 PM  Comments (0)

あなたの側にいたい

わたしは決意した。彼の側に行くことを。
でもすごく迷った。だって仕事をやめなきゃいけない。外国に行くのは正直戸惑う。
本当にそう思った。だけど決めたの彼の転勤についていくって。
わたしはとにかく独身を貫こうとしていた女性の一人だった。
寂しくなったら逆援助でもすればいいし・・・と思って生きてきた。
このままずっと1人でもいいやってそう思っていたの。彼と会うまでは。
友達が結婚しても祝福する気持ちはあるけどわたしはこのまま大好きな仕事をして暮らしていく方が幸せかもってそう思ってた。
今の人生に満足しているって確信してた。
だけど彼との出会いがわたしの運命を変えた。
彼はバリバリ仕事をしているエリートだった。
英語も話せて色んなところに出張に行っていた。
だから最初はすごーくなんでもできる坊ちゃんだと思っていた。
だけど話しをしてみたらちがった。
田舎からでてきて一生懸命勉強して、色んな世界をみたいからこの仕事に就いたって言っていた。
それに出会い系も使わない真面目な所で好感が持てた。
それはわたしも同じ気持ちだった。
仕事が大好きな気持ちは・・・・。
だから彼となら付き合っても上手く行くってそう思ったの。仕事を大切にしてるし。
でも会えば会うほど好きになって
もっと会いたいって思うようになった。
そしてとうとう彼の転勤話がでて、ついてきてほしいって・・・それで考えてOKしたんだ!

Filed under: 日記 — admin 1:17 PM  Comments (0)

友人をターゲットに

年齢を重ねた女性との出会いで多いのは、友人の母親かもしれません。
もちろんそれだけではありませんし、自身の年齢によっても女性の年齢は代わってきます。
しかし、出会い系サイト内で若い男性であればあるほど、友人の母親が一番近い存在なのかもしれません。
また、社会に出れば、同じ年代よりも趣味や嗜好が合う人との付き合いが多くなります。
ですから、母親の友人も年代の幅が広いのです。
友人の母親くらいともなると、息子ほどの年齢の男性に好意を持たれて嫌な気分にはなりません。
また、よく知っている相手ということで心も緩みますから、付き合うきっかけは意外と多いのです。
また、友人の母親に社交性があり、友人の数も多く、よく集まるのであれば、より多くの女性と知り合うことも可能です。
甘えてみることも十分できますし、同じ食卓を囲んだり、一緒に飲んだり、色々ときっかけは転がっているのです。
たとえば通り道だからと女性を家まで送ったり、若い、綺麗といった言葉で褒めたり、年上が好きというのもいいでしょう。
軽くあしらうような反応であっても、心のうちでは褒められたことに対して喜びを感じているのです。
完全無料で使えるセフレ募集サイトで知り合う相手が若ければ、年を重ねた女性にとって、これほど嬉しいこともありません。
男性も、年下の若い女性に好意をもたれると気分がいいですよね。
そういった鼓動を起こしていくことで、段々と仲も良くなり、やがて2人きりで会うということも出てくるのです。
女性側は友人の息子という意識で動きますから、会うことも難しくはないのです。

Filed under: 日記 — admin 11:59 AM  Comments (0)

気分的にはラク

当初見積もりはオープニングとDVD、スナップは入ってたんだけど、それ以上に
追加が多かったですね。
愛だけでは生きれないなんて事は無いとわかりましたし。
当初の予定通りの人数だったら、確かに軽く100万はオーバーしていたと
思います・・・
演出は途中ドライアイスやシャボン玉やいろいろ増えそうでしたが、
結局カットしたので、変化なしでした。
一度左利きの彼と一緒に演出もりもりの見積もりを作ってもらいましたが、人数59人で
405万という恐ろしい結果に・・・そこからは削れたのでほっとしました。当初と総額にあまり変化がないのでこんなもんか〜と思っていましたが、
母親世代の方が減ったわりに贅沢になったいうことですね
式場に払う以外でも軽く100万は越えてますので、どれだけお金が
飛んでいくんだと恐ろしい〜
会場では前払いではなく、挙式後清算なので気分的にはいつの間にか馴れたのでラクです。今度は式場に払う以外のお金も計算してみないと〜
最終見積もりも、入ってない項目(母のヘアセット代)があったので、
また修正を依頼します。
皆さんも内容確認はされてると思いますが、間違ってなかったことが
ないですからね〜気をつけてくださいね

Filed under: 日記 — admin 3:10 PM  Comments (0)